機微 的个人资料そのひぐらし――雲に隠れ霞を食む――機微の巣窟。日志列表网络 工具 帮助

日志


2008/9/19

休止のお知らせ

 
予想をはるかに上回る速度で免許を取得できたので、大学の有志によって催されてる缶詰合宿に、明日から参加してきます。
もう飛行機のチケット取りました。
それにともなって、ブログ休止宣言を予定より一週間ほど早く出すことになりました。
短ければ半年、長ければ一生かえって来ませんが、ちょいと海外の方へ留学に行きます。
ブログもホムペ(笑)もこの際だから消してしまおうかなと思っていましたが、向こうでの生活に飽きてある日創作意欲につき動かされ鬼のように更新する可能性が無きにしも非ずなので、休止という体裁にしたいと思います。
きっと少し経ったら何食わぬ顔をして更新していると思いますので、その際には一言罵ってやってくださいませ。
心残りは「つながり」の未完ですが、暇になったらまた書きます。指切りしてもいいですよ。あい。
メールですが、ホットメールは3ヶ月放置していると自動的に消えるそうなので、頂いてもきちんとお返事出せるかどうか自信が持てません。
それでも良ければどうぞ。
ではでは皆様、今後ともお元気で。
あと、今まで黙ってたけど、機微さん女の子だよ。
m9(・ω・)9m
 
2008/9/19 機微さん
2008/9/13

君のぞこねた

 
一部不謹慎、シモネタ注意
 
 
相談
 
水月「ねぇ、慎二君、私どうすればいいの?」
慎二「ん、うん。あのな早瀬、孝之は早瀬のことが嫌いになったわけじゃなくて、」
水月「じゃあどうして? 孝之絶対私のこと避けてるよぉ・・・嫌だよ、嫌だよおお」
慎二「早瀬・・・」
水月「慎二君、助けてよ・・・どうにかして、お願い、私このままじゃ死んじゃうよ」
慎二「・・・お前はもう死んでいる」
水月「っ?!」
慎二「経絡秘口の一つをなんとなくつっついたり殴ったりしてみた。な、今ので早瀬は死んだんだ。元気出せなんていわないから、生まれ変わったと思ってもう少しだけ孝之を信じてみろって」
水月「し、慎二君・・・」
孝之「・・・お、お前ら糸電話で何してんだ」
水月「・・・」
慎二「・・・」
 
 
仕返し
 
遙「じゃあなに、そんなの嫌だって泣けばいいの?」
水月「遙・・・」
遙「いいよね水月は、私が寝てる間に孝之君と仲良くなって、それで私がそれを認めたらそんなのおかしいって言うの?」
水月「遙」
遙「私なんか死んじゃえばいいって、そう思ってたんじゃないの?」
水月「遙ッ」
ぶんっ
すかっ
水月「!?」
遙「甘いよ水月、これが噂の必殺技、攻防一体、敵を必ず殺す技、デンプシーロールなんだから。フフ、おっと、孝之くん、携帯は既に私が貰ってる・・・・これから水月が孝之君に送ったメールを世界に向けて発信しちゃうんだから」
茜「やっちゃえお姉ちゃん!」
水月「や、やめてぇええええええ」
 
理由
 
水月「ねぇ、孝之」
孝之「ん、どうした」
水月「どうしてずっとフリーターなの?」
孝之「正直ちゃんとしたとこに就職すんのめんどくさいし、バイト先のみんな好きだし、食費はお前が折半してくれるからな。満足してるんだ」
水月「・・・」
 
 
噂話
 
文緒「あ、彼氏の彼女の泥棒ねkゲフンゲフン・・・早川さんだっけぇ」
水月「早瀬です。何か?」
文緒「あぁーごめんねぇ。私くねくねした歩き方の女、名前覚えられないんだぁ、ごめんごめん」
水月「はぁ」
文緒「アンタ随分ゆるいんだねぇ。もしかしてマグロ?」
水月「は?」
天川「あっ、早瀬さんっ、鳴海さんは文緒っちとせっくすしたそうですよっ」
文緒「正直ちょー早漏。笑ったわ」
水月「・・・ふざけんな」
天川「らうーんどわんっ!」
 
 
大空寺「合鍵も投げて寄越すとかっこいいわよ」
水月「っ!!」
ぶんっ
孝之「水月っ」
大空寺「ちょwwww貫通したwwwww痛すぎワロタwwwwwwwww」
 
 
逆転1
 
孝之「ぐあっ・・・いってぇ」
遙「ふふ、目が覚めたんだ。孝之くん、足が折れてるみたいだから動かないでね。私が包帯巻いてあげる」
孝之「・・・うん」
 
逆転2
 
孝之「ぐあっ・・・いってぇ」
水月「あ、孝之。起きた? ・・・・・足、折っちゃった。ごめんね。寂しくて、どうしようもなかったの。誰かをぼっきりやっちゃいたくて・・・それで」
孝之「ざけんな」
 
逆転3
 
孝之「ぐあっ・・・いってぇ」
まゆ「ふ、ふぁああん、孝之さん、やっと目が覚めました! ごめんなさい、ごめんなさい、まゆのこと、いっぱい叱ってくださいいい」
孝之「よしよし」
 
逆転4
 
孝之「ぐあっ・・・いってぇ」
大空寺「お、目が覚めたかヘタレ。その、なんだ、悪かったな。打ち所が悪くて足が折れてるみたいだけど・・・あたしが一生飼ってやるから安心して治していけや」
孝之「・・・何だ夢か」
 
逆転5
 
孝之「ぐあっ・・・いってぇ」
香月先生「鳴海くん、動かないで、今脳の切開中よ。・・・ふふ、ぞくぞくしちゃうわ」
孝之「・・・」
 
 

バトン

 
こんにちは皆様、土曜日のお昼、いかがお過ごしですか。
沖縄本島は台風の直撃を、主に機微さんのpsiと偏西風やら何やらで避けましたが、お外は曇り空です。
というわけで、早福さんからバトンをまわしてもらったので回答をしようかと。
―――
 
☆次の項目に当てはまるオン友さんを理由もつけて書きましょう
名前があがってしまった方は必ずやりましょう←やらなくても可です
一度やった方はスルー可能です
だから、回してくれた人の名前も遠慮なくあげちゃいましょう

■お母さん:華絵さん 優しいし懐が深い。母っぽい。マジ母の次に母っぽいから
■お父さん:BTLさん、JPKさん、Rodmateさん、Kratosさん 大人だから
■姉:和泉さん、早福さん なんとなく。めって叱られてみたいから
■妹:はっちー 手がかかるけど憎めないから
■親友:ひなたん 機微さんはそう思ってるから
■クラスメイト:はーさん、ひなたん、ヴィシルさん、くーさん、早福さん、Kさん クラスメイトだったらな、っぽいな、と思うから
■ツンデレ娘:クマさん ホントは好きなくせに嫌いって連呼するから
■お嬢様:ゆーふぉりあさん ガチでお嬢様だから。持ってる一万円札はいつも新札だから
■魔女っ子:和泉さん、ぶらんでんぶるぐさん 魔法を使っているのを見たことがあるから
■幼馴染:焔 ガチで幼馴染で廃人主婦だから
■恋人:ひなたん い、言わせるの?///
■近所の奥さん:灯哉さん、二条さん それぞれ杏と渚の奥さんだから。近所のオーラが出てるから
■先輩:灯哉さん、JPKさん、あかさん、アレステリアさん、あんからさん、岩清水さん、もーさん、TKさん、なぎさん、ばにさん、仁さん、二条さん、滄海さん、んさん ガチで先輩だから 
■後輩:雪月花さん、海老さん、魑魅にゃん ガチで後輩だから
■先生:JPKさん、BTLさん、Rodmateさん、あんころもちさん 色々教わることが多いから
■執事:魑魅にゃん 執事だから
■お隣りさん:ヴィシルさん お隣さんだから
■妖精さん:魑魅にゃん 可愛いから
 
以上。
2008/9/11

WEB拍手返信。

 
>同一人さん
もうこのどえっち><
機微さんは恥ずかしいです><;
 
「ねぇ、詩音……しおーん……なんだ、寝てるのかぁ……ぐすん、圭ちゃんに振られちゃったよぅ」
ぼんやりとした月が、詩音のマンションの扉から、中をそっと覗き込む。
そんな中を、酒に酔ってフラフラになった魅音が通り、詩音が寝ているのであろうベッドの方へ足を向けた。
夏の夜気は、ひやりとしたクーラーの冷気に掻き消され、すぅと冷たい感覚が魅音の背筋を撫でていく。
「むにゃ・・しゃとしきゅーん・・・愛してますぅ・・・ぎゅふふっ」
「な、なにをー・・・くやしいよぅ・・・ひっく、うぃー・・・」
魅音は、ベッドの上に半裸で寝転がる詩音に覆いかぶさり、ぎゅっと抱きしめた。
「さ、さとしきゅん、ここ、だめ、人が見てますぅ・・・」
「ぐやじいよぉ・・・圭ちゃぁーん」
さらり、と。
魅音の美麗な髪が詩音の顔にかかり、月明かりがそれを照らした。
「んっ・・・んふっ・・」
「ん・・・・んん」
二人の唇が、そっと重なった。
こんな感じに↓
 ( *・3)ε・* )
 …チュ…チュ…
 
2008/9/9

こねた。

 
疑惑
 
魅音「アルェー圭ちゃんのスーツのポケットに、赤いハンカチが入ってるユォ。どうしたんだろうヌェ一体・・・一応アイロンかけておこうかヌェ・・・わぉ新品だユォ」
圭一「おい魅音悪いけどちょっと急いで持ってきてくれないか、会社に遅れちまう」
魅音「あ、ごめんヌェ。今持って行くYO」
圭一「じゃ、行ってくる。ん・・・ちゅちゅ」
魅音「ふわぁー行ってらっしゃい圭ちゃん」
――――
魅音「という話なんだよヌェ。きっと圭ちゃんがおじさんにプレゼントで買ってきて忘れてたんだよヌェ」
レナ「・・・・」
沙都子「・・・・・」
梨花「・・・・・・」
羽入「・・・・・」
詩音「・・・・」
悟史「・・・・ね、ねぇ魅音それって浮kもがっ」
レナ「・・・・」
沙都子「・・・・・」
梨花「・・・・・・」
羽入「・・・・・」
詩音「・・・・」
魅音「圭ちゃんは、いつまで経ってもおじさんの前ではシャイなチェリー・・・ではないヌェ、初心な男の子だYO! ちょっと惚れ直したユォ」
―――
圭一「み、魅音。ちょっといいか」
魅音「どうしたヌォ圭ちゃん、おじさん今お風呂炊きで忙しいんだよヌェ」
圭一「これ、昨日買ってきたハンカチなんだ。ほら、こないだデートいったとき俺、買ってやれなくて・・・それで」
魅音「圭ちゃんは役者だユォ。ありがとうヌェ・・・ん、ちゅちゅ」
 
 
釘刺し
 
遙「孝之くん・・・水月は目を覚まさないけど、私が傍にいてあげる」
孝之「遙・・・俺、でも・・・」
遙「でもね孝之くん、一つだけ約束してね。私が孝之くんの彼女である間は、水月より私のほうを大事にしてね。孝之くんを信じてるなんて、そんな卑怯な事は言わないから、ね。水月のことは、私といるときには忘れて、そうじゃなきゃ嫌だよ?」
孝之「分かった」
水月「こら」
孝之「寝てろ」
遙「水月は寝てて」
水月「・・・」
 
 
とらっぷ@べっど
 
圭一「さ、沙都子。そこは俺のベッドだ。分かってるな」
沙都子「トラップですわ」
圭一「ばっかもーん! 裸で男子のベッドに潜ってるトラップがどこにあるんじゃい! ええいならぬならぬ未婚の男女が斯様な不埒な行い、ましてそちは自衛官じゃ! ならぬならぬ! ってか自分からトラップと宣言するとは一体・・・ハッまさか既に術中に・・・!? こら、どこから侵入したんだよ(汗」
沙都子「ハニートラップ、先週講習を受けましてよ」
圭一「・・・キスもまだなくせに」
沙都子「もーまんたいですわ。今日ここで済ませるために死守してきましてよ」
圭一「・・・・・・」
 

WEB拍手コメント返信

 
>同一人さん
ちょwww分かりましたよ、同一人さんの嗜好が。
魅 音 な ら 何 で も い い ん で す ね ? そ う い う こ と で す ね ? 
いやっ同一人さんのえっち><
機微さんもみーちゃんは可愛いと思いますよ。
ちょいと今後はリアルの方が忙しくなるので、「つながり」の最後にちょこっと魅音が出る予定です。
機微さんがつながりを書き上げられたら、見られますね。
んではでは。
 
2008/9/7

さびしーときー

 
一部不謹慎、シモネタ注意
 
 
 
水月の場合。
 
水月「ねぇ孝之、私もう孝之の部屋に上がれないよ」
孝之「あ、そう。じゃ」
ガチャリ
水月「ちょちょっと孝之、・・・・ねぇ」
ピンポーン
ガチャリ
孝之「どうした」
水月「私、私がサゲマンだからいけないんだよね・・・・」
孝之「うん。で?」
水月「・・・・部屋、こんな私じゃ入れてもらえないよね」
孝之「タコ、自虐してたら俺がフォロー入れると思ってんならスイーツにすぎるぞこのヤロウ。どういう了見か知らんがさっさと帰った帰った。ビッチ、ビィイイイイイイイッチ!!!」
水月「・・・・」
孝之「慎二によろしく(笑)」
水月「アホ。寂しいから、かまってよ」
孝之「・・・・入れよ。冗談がすぎるぞ」
水月「死んじゃえ」
 
茜の場合。
 
茜「孝之。ちょっと、たーかーゆーきっ」
孝之「なんだよ、引っ張るなよ。こないだお前が引っ張るから俺のスーツ破けたろうが。ホテル帰りだったから俺下着でクソ恥ずかしい思いしたんだからな。調教でもされてるのかと思われてただろうな。あーあ写メ撮られたしなー、イミフ辺りに『朝から変態な奴を集めようぜ!』ってアレで俺の写真が載ってたらどうしてくれるんだ。え、どうしてくれるんだよ。せ、責任取ってくれよ///」
茜「そんなのどうでもいいじゃん。ねー孝之、最近遊びにも行ってないしつまんない。・・・・だっこして」
孝之「ア、アフォ! なにいってんのかわかんねーけどな俺は疲れてるんだよ。お前だって大会明けだし、疲れてるんだろ?」
茜「・・・・」
孝之「わ、わーったよ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お、俺は背泳ぎでいいか? あ、茜はバタフライな!」
茜「孝之の変態」
孝之「オリンピック水泳選手に俺が唯一勝てる種目だからな」
茜「・・・・じゃ、孝之、一緒に金メダルとろっか」
孝之「ばーか」
 
 
大空寺の場合
 
孝之「うひょー。やっと出張終わりか・・・疲れたなぁ。あゆには悪いけど、明日は休みだし、どっかホテルにでも泊まっていこうかな。お、メールか・・・」
マイハニー☆あゆ (件名なし)  4時間前
孝之「4時間前? ・・・あ、そっか電源切ってたんだ。どれどれ」
(件名なし)
差出人: マイハニー☆あゆ(takayuki-ayu-love^2@ff.jips.or.jp
送信日時:2008年13月37日 18:26:06
宛先: 鳴海孝之 (ayu-takayuki-love^2@kres.iex.ne.jp)
―――――――
孝之、仕事おわったのか。あたしの為に一週間もお疲れ様じゃ。早く帰ってこいや。肉が安かったから5kg買ったぞ。
―――――――
孝之「に、肉5kgだと? そんなに精力つけさせて一体・・・い、いや確かに新婚だから、あゆのライフスタイルも子供二桁までならおk!><って感じだけど、いやいや。まだ入ってやがる・・・どれどれ」
マイハニー☆あゆ (件名なし)  2時間前
(件名なし)
差出人: マイハニー☆あゆ(takayuki-ayu-love^2@ff.jips.or.jp
送信日時:2008年13月37日 20:36:36
宛先: 鳴海孝之 (ayu-takayuki-love^2@kres.iex.ne.jp)
――――――
てめぇこのヘタレ洟垂れアホタレバカタレウジムシ小僧貴様さっさと帰ってこいあたしを待たせるとはふてぇ了見してやがるじゃないのさ踏め!踏みやがれこの野郎覚悟はできてんのかいこのクソ虫へたれイカレポンチ新婚だぞ新婚上司に電話したらとっくの昔に仕事おわってるだろうがこのヘタレ!お前は段取りが悪すぎるんじゃボケッ空いた時間に電話なりメールなりしてこいや!後一時間で連絡来なかったら浮気するからな浮気あたしはやると言ったらやるぞこの野郎あたしに会えなくて寂しいだろうと思って早く帰ってこいといってるんじゃわかっとんのかこのヘタレっこ!新妻がバリバリ化粧してホストクラブ行ってもいいんかいあんちきしょーがお前なんか猫のうんこ踏めっ
――――――
孝之「・・・・。こぇえ」
大空寺「・・・・遅いんじゃ、ボケっ」
孝之「ひ、あ、あゆ?!!!」
大空寺「・・・寂しかったから、いっぱいかまえ」
孝之「お、お前そのヘリコプターどうしたんだ・・・・・」
 
 
遙の場合
 
遙「・・・・」
孝之「は、遙? なんかあったのか?」
遙「別に、何もないよ」
孝之「嘘だな。なぁ、遙、ちょっとおいで」
遙「・・・・・・。孝之くん、最近素っ気ないから、寂しいよ」
孝之「ごめんな遙・・・。頭撫でてやろうか・・・・ほらほら」
遙「きゃ、や、やだ・・・講義中だよ、みんなが見てる///」
教授「・・・・・遙超可愛いです(><;)」
 
まゆの場合
 
まゆ「孝之さーん」
孝之「なんだよ?」
まゆ「ほ、ほやぁ~ご機嫌ななめ、ですかぁ・・・?」
孝之「あ、いや。ごめん、どうした?」
まゆ「孝之さん、最近お仕事忙しいんですか」
孝之「ん・・・・まぁそうだな」
まゆ「まゆのこと、いつも頭を撫でておしまいです」
孝之「・・・」
まゆ「妹じゃなくて、女の子なのに、ですぅ」
孝之「・・・」
まゆ「もっと、一緒にいたいですぅ。ぎゅって 抱きしめてほしいですぅ」
孝之「ごめんな・・・だから、泣くなよ」
まゆ「ふ、ふぇえん・・・ちぇすとー!ですぅ。レッドカードですぅ!」
孝之「よしよし」
 
 
穂村の場合
 
愛美「孝之さん」
孝之「ん、悪いな。今ちょっとリトル○スターズ!の攻略で忙しいんだ。用なら後にしてくれ・・・うっひょーwwwwwwwwwクドリャフカ萌え萌えわふー>ヮ<」
愛美「・・・」
孝之「お、これが噂のミニゲームか・・・あ、あねごっ!!みwwwwwwなwwwwwwwwぎwwwwwwっwwwwwwwwてwwwwwwwwきwwwwwwwwwwたwwwwwwwwwwwwwww」
愛美「孝之ちゃん、私、寂しいの」
孝之「マナマナ・・・ごめんね・・・」
 
 
星乃さんの場合.
 
文緒「ねぇ彼氏ぃ」
孝之「ん、どうしたんですか」
文緒「その敬語やめろって、いっつもいってるのにぃ・・・まぁそれはいいけどさぁ」
孝之「は、・・・おう」
文緒「医師国家試験? あれいつおわるのぉ」
孝之「昨日終わったよ」
文緒「えー? それマジぃ。何でアタシに言ってくれないのよぉ。頭おかしいんじゃないのぉ?」
孝之「んなこといったって」
文緒「彼氏が勉強してる間ずーっとデートもセックスもしてないんだよぉ? 彼氏のこと応援しようと思って色々我慢したし、応援もしてたんだよぉ。終わったらフツーなにか言うことあるでしょぉ」
孝之「ごめん・・・ありがとうな」
文緒「・・・・彼氏さぁ、明日休み?」
孝之「え、ああ」
文緒「じゃあさぁ、ちょっと映画館とかウインドーショッピングとかして、その後レストラン行ってさぁ、ホテル行こうよぉ」
孝之「そだな。そうすっか」
文緒「彼氏のおごりねー。ふとっぱらー♪」
孝之「・・・・」
 
 
天川さんの場合
 
蛍「わー犬さん今日もお元気ですねっ」
犬「・・・」
蛍「私の話を聞いてくださいますかっ」
犬「・・・・」
蛍「最近の孝之さんは甘えすぎですっ。天川さん、ちょっと困ってしまいます///」
犬「・・・・」
孝之「ほ、ほたるぅううううううそいつはオスだぞ!? よせ、やめろちかづくんじゃなああああああああああああああああい!!!!」
蛍「あやー・・・焼餅ですか・・・」
犬「・・・」
 
 
 

ある日の鷹野さん。

 
 
鷹野はそっと人差し指の爪を撫でた。
ゆっくりと息を吐きながら、飽きもせずつらつらと撫でた。
かちこちと、秒針が分針を追いかけ追いすがり追い抜き、次の邂逅に胸を焦がし、人の作った庭を疾く駆ける。
赤い夕陽は病室の壁を微かに塗り、ゆらゆらと動いては花瓶に活けられた花の輪郭をあやふやにした。
人を待つ黄昏時。
白い病室のベッドの上で、鷹野は、気づいていた。
きっと、自分は、人差し指の爪を撫でているのでは、ないと―――。
左手薬指に納まったアクアマリンの蕩ける色彩に夕陽の赤さが混ざり、鷹野をして、飽きもせず眺める自身を可笑しく思わさしめる輝きを放つ。
遥か彼方の地からはるばる日本へと運ばれてきた、モース硬度7と1/2の、アルミニウム珪酸塩とベリリウムで出来た石ころが。
いや、いやいや。
心を落ち着けて自分を見つめる。
そうではない、何を恥ずかしがっているんだろうか、私らしく、ない、と。
もう一度息を吐いた。
贈り物、大切な人からの贈り物だから、こうして眺めているとあれこれと理屈をこねて照れ隠しがしたくなるのだ。
ゆっくりと、胸の内に温かいものが広がっていく。
ジロウさん、と小さく呟く。
年端も行かない少女のような、何も知らない処女のような。
ひどく甘い、それでいてつんと胸を刺すもやもやが段々と浮かび上がる。
私みたいな女が、と。
自嘲気味の笑みを零しかけるが、それではいけないよ、と優しく咎められた気がして肩をすくめる。
指輪を眺めるのに飽いたフリをして、ついと時計を見やると、約束の時間まで半刻を切っている。
思わず勢いをつけてベッドから身を起こしてしまう。髪を梳いて窓を開けて口紅を引きなおして着替えをして―――。
どんな刻限でもそうだ。
青写真を必死に描いてこね回して、なんとなく折り合いをつけたと思ったら、そこに穴が開いていて、辛くも跨ぎ越して息をつく。
それをどれだけ優雅にこなせるか、と。
それをどれだけ見ない様にするか、と。
一人で城を建てている気になっていると思い至らないそんなことを、埒もないと放ってきた自分は、果たして今の己をどう見るだろうか。
くだらない繰言だと思う。
ただ、見飽きたはずの顔を鏡に映して待ち人の姿を思い、胸を焦がし化粧を施すそれだけで、こんなにも世界は美しい。
 
「ねぇ、ジロウさん、私、こんなに幸せでいいのかしら」
 
思わず鏡に向かって口を開いてしまう。
口に出すそれだけで、肩を抱かれる、唇に触れられる、髪を撫でられるその感触を思い出して、一人赤面してしまう。
大丈夫。大丈夫だから、僕が君を―――きっと幸せにしてみせるから。今より、もっとずっと。
胸が温かくなる。
ブローにかける時間がいつもより長くなるけれど。
たまにはこんな時間もいいんじゃないかしら。
傾いて消える夕陽が、病室を照らして隠れた。
 

―――――
 

「ジロウさん、遅刻ね」
「や、やあ。悪かったね……どうしても仕事が押してしまって……こ、これでも走ってきたんだよ」
 
鷹野は、ふぅと聞こえよがしにため息をついてから、髪を掻き揚げた。
ばつの悪そうな顔を隠せない富竹は、ぽりぽりと頬をかきながら、鷹野の横たわるベッドの脇に置いてあった椅子に腰掛けた。
それがくせで、くりくりと左右の親指同士をこね回す富竹の様子に、鷹野は思わずくすりと笑ってしまう。
そんな鷹野を見て、富竹はホッと安堵の息を吐く。
 
「鷹野さん、そ、その……今日も、綺麗だね」
「あら。直球でお世辞だなんて、ジロウさんも隅に置けないわ。―――だれか他にいい人でもできたのかしら?」
「そ、そういわれると困るなぁ……。僕は、その、鷹野さんが、す、好きだし、君が綺麗なのは本当のことだよ」
「ありがとう、嬉しいわ」
 
富竹は、続けてなにやらモゴモゴ口を開こうと奮闘していたけれど、どれも成功しなかった。
白々しい蛍光灯が病室を照らす。鷹野は、今日まで思わなかったことを、今初めて思った。
恥ずかしい、と。こんなにも照らされて、自分は今まで富竹に己を晒していたのか、と。
そう思ったのだった。
黙ってしまった鷹野に気を使ったのか、富竹も口を閉ざし、背広をハンガーにかけたりして、少しく寛いだ様子を見せた。
会話に凪が訪れる。
鷹野はこの空気が嫌いではなかった。優しい―――どこまでも相手と深く交われてしまいそうな空気。
かちりと分針が動く。
鷹野は、薄い掛け布団の下で、そっと指輪に指を添えた。
アクアマリン、その秘めたる意味は、『勇敢』である。
さて、現代医療が自慢な病院の病室における、『勇敢』とは果たしてなんなのだろうか。
不意に自身の胸に訪れた、とろりとした気持ちに頬が熱くなるのを感じて、鷹野は一度俯いた。
傍らの富竹が柔らかく微笑んだのが分かった。それが何だか癪に障る。
私を縛り上げて傍に置いておきたいとは思わないのかしら、どうしてそんなに余裕ぶって私を眺めることができるのかしら、
私が貴方から離れられないと、そう、気づいているのかしら。
とても悔しくて、両手をめちゃくちゃに振り回したいと思った。そうして、そんな私を見て、貴方はまた、私を優しく抱いてくれるのね、柔らかい抱擁を―――。
鷹野はいわゆる「普通」な道を歩んでこなかったから、信じることの、何事かをなそうとする心の、思いを口に出すことの力を知っていた。
だから口を開いた。
 
「ねぇ、ジロウさん」
「どうしたのかな、鷹野さん」
「ここで、私を抱けるかしら……?」
「ば、な、何を言い出すかと思えば……鷹野さんらしくもない」
「あら、そう? 私らしかったら、どうするのかしら……?」
「そ、れは」
「どうするのかしら」
 
じっ、と鷹野は少し悪戯っ子の視線で富竹を伺う。
また暫く時間が流れる。
富竹は黙って椅子から立ち上がり、一度咳払いをしてから、鷹野の頭を撫でた。
ふんわりとした絹の手触りは女の矜持。
富竹はゆっくりとベッドに腰掛け、鷹野の頬に触れた。
鷹野はいやいやと首を振り、延びてきた富竹の右手を、指輪の納まった左手で絡め取り、硬い指をそっとかんだ。
ふ、ぅと富竹が呻く。
鷹野の方から伸び上がって、富竹の唇を奪った。
苦しげな顔のまま、富竹は呟く。耳元で囁かれて、首筋を撫でられて、鷹野は、身をよじった。
 
「遅れてきたこと、まだ怒ってるのかな」
「ジロウさんは、いつまで経っても、ジロウさんだわ―――」
 
そっとブラウスの胸元をはだけてから、富竹を引き寄せる。
ジロウさん、貴方に一つ言い忘れていたことがあったわ。
精悍さを感じさせる富竹の体に縋ることの愛しさを感じながら、鷹野はそう思う。
捲くったシーツの内側からフレグランスの香りが漂う。
私が私でなくなるくらいまで、愛してくれるかしら。
 
「ジロウさん、私が貴方の傍にいること、強く感じさせてくださるかしら。それができる人が、私には必要だわ」
「ここは病院だから―――」
「何が起きても?」
「―――大丈夫、なのかな」
 
もう一度キスを交わす。
今度は富竹のリードで―――初めての接吻では瘧の様に震えていた男が、今はこんなにも自分の胸をかき乱すことを、鷹野は悔しく思った。
そして、愛しく、彼が息をするその揺らぎさえ幸せだと思った。
唇が離れる。
つぅと二人の唇を唾液の橋がつなぐ。
それを見て苦笑した富竹に組み敷かれて、鷹野は一度、ぞくりとした。
 
 
――――
 
 
「ジロウさん、ジロウさん―――」
「みよさん、綺麗だよ」
 
暗い病室の白いベッドの上で、夜目にも白い鷹野の体が揺れる。
窓から覗く月の雫が、鷹野の豊かな乳房の上を流れ落ち、富竹の身体へ伝う。
富竹の両手が、飽きもせずに、上から垂れ落ちてくる鷹野の長く艶やかな髪をするすると撫で続けた。
己の胎内に埋まった愛する男と一つに溶けながら、さらさらとしたシーツの上で鷹野は静かに悶えた。
俯き、微かに唇から漏れた喘ぎが、富竹のかさついた唇に吸い取られる。
可憐な花が可憐な野で一人佇み蜜を―――。
ふわりと一段高いところにのぼり、鷹野は震えた。
ぎゅうと自分を引き寄せてくれる男の腕に包まれる安心を、彼女は快楽より尊いものだと信じた。
富竹の硬い指が自分の腰に伸び、強く強く掴まれ、微かな羞恥と大きな期待に鷹野の体が蕩ける。
 
「みよさん、愛してる」
 
体の奥に富竹を感じて、鷹野は唇を富竹の肩に押しあて、目を閉じた。
 
人は不思議な生き物だと鷹野は心の底から思った。
果たして人間の、この営みほど、想像の余地を残した快楽の源はあるのだろうか、と。
埒もない、想像するのは人間だけなれば―――。
すぅすぅと寝息を漏らす富竹をいつ起こそうかと、チラリと時計を見上げて看護師の巡回時間を思い起こして。
穏やかに微笑みながら鷹野はいつの間にか幸せな眠りに就いた。
 
 
fin.
 
――――
 
良い子はまねしちゃ駄目ですよ。
2008/9/2

ひぐらしSS

 
さっさと門前を竹箒で軽やかに掃き清めながら、よいしょぉーなんて婆臭い掛け声をかけつつ、着物姿のまま、フリフリと腰を振り出した女を見る。
ざっとその価値を計算しただけで、日々あくせくするのが馬鹿らしくなりそうな園崎本家の土地は、赤々とした夕陽に照らされて、今日もぼんやりと佇んでいた。
少し、とんとんと己の肩を叩きながら、梨花はもう一歩足を踏み出した。
未だに舗装も十分にされていないままの道には、どこか懐かしい子供の頃の風が流れている。
 
「魅ぃ、お仕事お疲れ様なのですよ」
「あっ……あれぇー? 梨花ちゃん。どしたの、珍しいねぇウチに来るなんて」
「………お土産持参だこのヤロウ」
 
右手に下げていたワインボトルをそっと持ち上げて、梨花は投げやりにそういった。
 
 
ワインと日本酒となにか
ひぐらしのなく頃に/梨花・魅音/日常/Written by kibi.
 
 
「へぇ、羽入もようやくいっぱしのキュレーターかー……きゅれーたーってなに?」
「墓を暴いて出てきたものをあれこれする盗人」
 
ピスタチオナッツをぽりぽりと齧りながら、魅音の質問に答える。
へーほーふーん、などと生返事をしながら魅音はくいっとコップをあおった。
梨花は付き合い程度に、グラスをペロッと舐める。
さすがに家事百般を『あの』お魎から叩き込まれた魅音の家だけあって、或いは有能な家政婦のなせる業か、とにかく、2人がどっかりと腰を下ろした畳間は綺麗に整えられていた。
そこにどこどことつまみの入った大皿と一升瓶、ワインボトルが鎮座している。
梨花が魅音の家に上がりこんでから一時間が経過しようとしていた。
 
「沙都子は?」
「レンジャー教官になって、毎日山の中で蛇を食べてる」
 
ほむ、などとつまらなさそうに返事をして、魅音は超絶辛口と評判の特製鬼殺しをきゅーっと飲み干す。
まだそれほど遅い時間ではないにもかかわらず、魅音のピッチは尋常ではない。
さては年とともにウワバミ具合も鍛えられたのかしら、などと思いながら、梨花も酒を口にする。
ワインの方が好みなので、すぐに口を離す。
ちょいちょいと魅音を手招きで引き寄せる―――自分も少し近くによる。
ロングの黒髪が、さらりと床を掃いた。
 
「んー。なぁに」
「口移しで、飲んでみる?」
「ばっ! な、なに言ってんのよぉ、り、梨花ちゃん酔うの早すぎだよ」
「そう? 残念……私はワインを飲もうかしら、と」
「と、年上をからかうなんて」
 
なにやらもごもごと言葉を続けていたが、聞き取れなかったので、自分に向かって発せられたことばではないと判断する。
ぽぅと、恐らくは酒のせいではない赤みが魅音の頬にさすのを見て、胸がきゅんとする。
綺麗に切り分けられた上等のチーズを皿の上から摘み上げて、魅音の回り具合をそれとなく確認する。
上気した頬に、情けなく下がった眉、潤み始めた瞳。何だか頭もぐらぐらし始めている。
酒宴の始まり端に、『世の中つまんないわねー』などとこちらからぼやいたせいか、ある意味ガードが外れた状態なのかもしれない、と思う。
 
「魅ぃ」
「あによお」
 
ちょっと腕を組んで、背筋を正した。
そんな梨花を見て、フククと魅音がしのび笑いを漏らす。
 
「梨花ちゃんも、髪が伸びて大人っぽくなって、背も伸びて、まるでお人形さんみたい。恐い感じの美人だねー……胸も、フクク」
「……魅ぃは大分お胸の位置が下がったのです」
「やだ、そーお?」
 
いやだわぁなどとぶつくさぼやきながら、補整体操ーいっちにっなどと動き始める魅音。
精一杯の皮肉を口にしたにもかかわらず、あっさりかわされてしまい、タイミングを逃した梨花は多少憮然とする。
暫くすると魅音もおとなしくなり、ぐすぐすと鼻をすすりながら、再びコップ酒に戻る。
既に一人で一升瓶一本と半分を片付けている。
その様子をじっと見ていると、魅音のほうから声をかけてきた。
 
「ねぇ」
「はい?」
「梨花ちゃんの飲んでるワインって、なーに」
「シャトーマルゴー」
「あれって赤じゃないのぅ? ヒッキュういー」
「パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴーは白なの。辛口」
「ふーん・・・ヒクッ・・・・・うぃう」
「魅ぃ、アナタにとっての幸せは?」
「なーにエンゲルス? 飲んだ事ないシャトーマルゴーより、おじさんには、こっちのほうが、大分幸せだねぇ」
 
ちゃぷんといやらしい音をたてて、魅音が脇に抱いた一升瓶が揺れた。
いつの間にか黒々と、部屋の隅に闇が下りている。
さっきから、梨花が魅音の横に回るようにして近づいていることに、気づいているのかいないのか。
 
「ねぇ魅ぃ、魅ぃはお胸も大きくて、美人で、性格は尽くすタイプで、家事は万能、家付き娘なのに、どうして結婚しないのですか」
「そ、……そんなの、おじさんにきかれたって」
「引く手は数多ではないのですか」
「まぁ………どっちかっていうと、おじさんが誰それと誰それはいいんじゃないか、なんて薦める方だから」
 
少し遠い目をした彼女に、そっと寄り添う。
ぐらぐらしていた手から、コップを奪う。
今はもう、座った高さも、たった高さも、魅音と梨花では大差がなかった。
ゆっくりと、己の白い指が、魅音の綺麗な髪に分け入っていくのを見た。
温かい感触に、頬が緩む。
魅音が、そっと力を抜くのが分かった。
 
「魅ぃ、そろそろ飲みすぎなのですよ」
「だってさぁ。だって・・・・・・」
 
圭ちゃんが、などと口に出させないように。
薫り高い白ワインを、辛口のそれを、グラスからゆっくりと口へ移し、舌で味わう。
そっと魅音のおとがいを持ち上げて、ぷっくりとした唇に、唇を添えた。
涙を湛えた深い瞳が、ぐっと大きく広がった。
 
「んぎょ?!?!」
「ん・・・・ふ」
 
胸の小さな女の子は、嫌いかしら。そっと魅音の耳元に口を寄せる。
手中に落ちた珠を、ゆっくりと転がす。
 
「試したことのある日本酒なんか、もういいじゃない。そうね、今度はワインなんてどう? きっとずっと幸せだわ」
 
クスリと笑ってから。
柔らかい耳たぶを静かに食んだ。 
魅音の唇から、薄いワインがつぅっと垂れ落ちる。
深更へ向けて、月がゆらりと旅を始めた。
 
 
fin.
 
 
がっきー。
むしゃくしゃしてやった。今は反省している。