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そのひぐらし――雲に隠れ霞を食む――機微の巣窟。

ひぐらしSSは「バックナンバー」からお探しください。カテゴリは死んでますっ><;
2009/12/17

雑記。

 
 
沖縄寒いわ。なんだこれ。
朝起きたとき、まだかの国にいるかと思って「論文はまだですーにゃ」とか呟いたら顔けられてマジギレ5秒前だったわ。
しかし布団が温かいのは、昔飼っていたネコ的な意味で世界を救う。
つか十度切ってんじゃないのこれ。クソ寒い。
朝の一仕事終えてまったりする時間なんだけど寒すぎて休憩にならないわ。
これでたまに26度(笑)とか洒落にならない気温になったりするから困る。
 
沖縄に帰ってきたなって感じがするのは、昔聞いてたラジオがそのままやってるってとこ。
ファンだったDJとかが変わらぬスイーツ臭するのが幸せの第一歩。
巷ではスイーツ(笑)とかそんな風潮だけど機微さんは意外とあの辺の言葉の選び方とか考え方とか好きだわ。
だから機微さんに、ちょwwwwwスイーツすぎワロタwwwwwプギャpmとか言われても煽られたと思ったら駄目なんよ。
 
昨日。
復帰して色々顔出したり、このブログ関連以外のところでもメール返事出したりコメント返したり。
夜はひなたんとこのチャットに顔出して、久し振りにメッセにも淫して。いかんインして。普段書くものが淫猥だとこんなことになりがち。
メッセにインしてメールの返事出してぽけーっとしてたら、案の定仕掛け人的な立ち位置になってた仁さんが機微さぁああああんとか叫んできて眉毛がぴくっとしたよ。
まぁ機微さんも嬉しかったんですけどね。
 
同じくらいにひなたんとかの変態で気持ち悪いチャットにも凸すると、間を置かずに二条さんからラブコール。二条さん可愛すぎワロタ。
機微さんは、メッセとかチャットとか参加すると勝手に向こうからの波動(妄想)をキャッチしてあわあわ挙動不審になるというスピリチュアルなファッキンスキルが発動するから困る。
昨日から今日にかけては、怖い人いなかったからひなたんとこのチャットもなかなか乙なもんだと思ったわ。
けど機微さん基本向こうのチャットでは歓迎されない者だから、昨日のはレアな状況。
大学入ったくらいからオンラインで社交辞令的な猫かぶりしなくなってしまって、アウェイとかホームでも初対面の人が多いと乙る状況が多くなって困る。
まぁでもこれ以上知人の幅増やしてもどうせ末永くまったり付き合う関係まで、こっち主導で育むとか無理ゲーなんでこれでもいいかなと。
灯哉さんとこいた頃から「書いたSSから想像してたのとキャラが違う」とか言われまくってたのは絶賛秘密中。
痛いキャラと思われてるんだろwwwとか開き直っててもたまにむなしくなる。
斜陽とか読んだことある? あんな感じ。
とか書くとキモさドンさらに倍って感じでお得だおwwwwwwww^w^wwwwwwwww
 
まぁ今後ともひとつよろしくなの。
 
 

雑記。

 
可愛い子がいない?探せwww
 
大学で見かけた美人に化ける子
 
Ⅰ型
・清楚だけどダサめ
・メイクが自己流
・背が低い
・老け顔だけど肌綺麗
・奥二重
・通りがかりに視界に入るとスヌーピーに見える
・私服姿が中高の休日となんら変わらない
 
Ⅱ型
・毒舌
・タチっぽい
・肌綺麗
・顔の一部分ずつは整ってるけど色気ナッシング
・オメメぱっちりだけど顔色が悪い
・やたら健康補助食品を摂取する
・黒髪短髪
・浅黒い肌
・愛想悪い
・理系
・白衣が異様に似合う
 
Ⅲ型
・メガネは黒縁
・口がちょっと開いてる。鯉っぽい
・スタイル抜群
・色白で高身長
・文房具ダサすぎワロタ
・声低い
・笑わず
・背中や足を普通にカキカキする
・おしゃれなにそれ受け攻めどっち、とか言っちゃう
・長い黒髪
 
2009/12/16

WEB拍手返信

 
 
2009/09/21    11:25  とても感動しました!少しエロが入ってると面白いですね←
 
あいどうも。
何だろう、クラナド? ひぐらし? なんにせよどうも。
少しエロっていうか機微さんならエロしか見てないですからね、まぁそんなこんなで面白かったなら良かったです。
前から不思議だったんだけど文末に ← って、あれですか、セルフ突っ込み! みたいな。調べてみたらそんな感じですね。
エロが入ってることを評価したのはちょっと恥ずかしいけど言っちゃった、みたいな。
ちょうかわいい。
今後とも使ってください。
 
 
2009/09/15    14:38  杏が朋也以外の人とエロいことするなんてのは…
 
あいどうも。
独占大好きな方ですか。ですよねー、杏が朋也以外の人とちゅっちゅしたりあはんうふんすると嫌ですよね。
某所では「レズキスがあるゲームは爆発しろ」とか「ゲームに主人公外の男キャラは要らない」とかそういった論調も多いですよ。はい。
パンチラを主人公以外のキャラが拝見してしまったらオワタwwwwww地雷確定wwwwwwwwだそうですよ。
NTRってあるじゃないですか。寝取られの略ですけど。
あれって何であんなに欝になるにもかかわらず、体は反応してしまうんでしょうね。
機微さんは、理性と本能がせめぎあってるからだと思うんですよ。どうですかね、このお話。
理性に従えば欝になるわけです。「さびしかったから」「テクニックにメロメロ」「真珠チンポすごいのぉぉおおおおお」とか、まぁ欝ですね。
本能に従えばもうすごいことになりますね。だって自分の遺伝子を後世に残してくれると思っていた相方が、別の遺伝子を残してしまうかもしれないんですよ!
これはいかん、もっと頑張らんなんね、って事で、巷では「ドM御用達」といわれているNTRですが、機微さんみたいなドS用にも作られてますよ。
まぁ要するにごめんなさいって事です。
 
>>案の定君たち
 
だから君達はこっちでコメントしないでって言ってるのにwwwwww
ホントお願いします。機微さんこっちでの立ち位置的にやなの、わかる?
メールとか身クソとかで報復してやったからありがたく思ってください。
機微さんみたくネットでもジャンルごとに切り離したいのって少数派なのか。。。
 
>>母上
 
メールも送ってこっちでもwww両面作戦ですか、おつかーさまです。まぁ今しか見てませんけど。
またうぃうーっす。つかできたらメールで統一してほしかったり。各個撃破されちゃうよ、兵力分散すると。
 
 
返事とかあれば。

姫騎士アンジェリカ 習作 SS

 

「とうさま、るなにもそのおさかな、たべさせてくださる?」
 
母親譲りの綺麗な髪をふわふわと揺らし、ルナは父の顔を振り仰いだ。
午後の光が窓硝子を潜り抜けて、その柔らかな明かりを少女の頬に届けていた。
数百年の長きに渡って栄えるエルフの王城において、過日と変わらず大食堂の卓上を覆うテーブルクロスには、メイドの手によって整然と銀食器が並べられていた。
エルネストは一度、愛娘の髪を梳いてから、フォークを手に取った。
 
「うむっ、ちっちゃなレディには父自ら給仕してやろう」
「ありがとう、とうさま。でもそのおことば、うるわしの、をぬかしてしまったようですわね」
 
つんとお澄ましをしてそう言ってのけるルナの髪を、今度は母が指に絡める。
 
「そんな事を言ってると、ふふ、私が食べてしまうぞルナ」
 
鎧を脱いだ軽装のセラフィーナは、そういうとエルネストのフォークからさっと魚のフライを唇で掠め取ってしまう。
そんな母を見て娘はぷぅと膨れる。このところ、ロートシルト王国第三王妃セラフィーナの第一子ルナは、父の気を引くことにご執心だった。
ご機嫌を伺うように、エルネストはルナの頬をなでる。
 
「すまないなルナ、しかし寛容さもまた、淑女の嗜みだ―――むろん後で母上にはお仕置きをせねばな」
「お、おいエル……何も、何もルナのいるところでそんな、そんなこと言わなくたって……ふぅふぅ……言わなくたっていいだろう……セラは、セラは……セラはただ、セラだって……んふぅんふぅ……セラだって、エルに、エルにあーんってしてもらいたいと思っただけなんだぁ……だから、だからお仕置きなんて酷い事、酷い事しないでくれぇ……んふぅんふぅ、で、でも……でも、やさしい、優しいお仕置きなら……セラは、セラはいつでも待ってるぞ……んふぅ、エルぅ……ふぅふぅ……」
 
お仕置きと聞いて即座にぽわわと頬を染めてもじもじしだす母親に、きっとした視線を送ってから、拗ねたようにルナは目をつぶってその愛らしい唇をわずかに開ける。
たんたんとテーブルを小さな拳で叩いて催促するのが、後ろで控えるメイドの微笑を誘う。
 
「わかりましたからおとうさま、あーんですの!」
「うむ」
 
わいわいと賑やかな家族の食卓。
そこに、今一人の王妃の声が響く。
普段より少し遅く食堂へ現れたのは、第二王妃のアンジェリカである。
 
「んふぅ……ふぅふぅ……エ、エル……んく、んん……その、す、少し遅れてしまったわ……ご、ごめんなさい……私、私許してもらえるかしら? それともぉ……んふぅ、それともそれともぉ……すぐに、すぐにお仕置きされちゃうのかしらぁ……いやぁ……いやいや、アンジェリカ恥ずかしい……んく、んふぅんふぅ……」
 
目ざとくエルネストのフォークの向かう先を見て、アンジェリカはドレスを着ているとは思えないさくさくした足取りでそのとなりに擦り寄る。
愛撫を繰り返した後のような、女の蜜の香りがむわっと周囲に広がり、ルナは何の臭いかわからずに首をかしげた。
 
「あら……んふぅ……もう、もうお食事中だったの……ふぅふぅ……んく、ごめんなさいエルぅ……。けど、けどけどセラフィーナ……んあぁ……私が、私が来るのは……んくっ……分かっていたんでしょう? んふぅ……ふぅふぅ……少しくらい、少しくらい待っても、罰は、んく、罰は当たらないんじゃないかしら? ……そして、そしてそしてぇ……エルに、エルにあーんをしてもらうのは……エルがあーんしちゃうのはぁ……うふ、うふふふふっ……ごめんなさぁい……この、わ・た・しなの。アンジェリカなの……やん、いやぁ~ん……んあぁ……ふぅふぅ……アンジェリカ、アンジェリカ……王妃なのに、王妃なのに大胆だわぁ……んく……ふぅふぅ」
 
アンジェリカは、エルネストが娘の唇に運ぼうとしていたフライのかけらをぱくりと食べた。
それを見て目をむいて抗議するルナ。
 
「ああー! あんじぇおばさんひどい! るなのふらい、おたべになりましたわね! このめすぶた!」
「おば、おばさんですってぇ?! くっ……んく、セラフィーナ貴女……いったい、いったい娘にどんな教育をしているって言うの? ……あぁらごめんなさい……んふぅんふぅ……んくっ……粗野で淫乱なダークエルフには教育なんて概念は理解できないかしらぁ? ……ふんっ……ふぅふぅ……」
「ッアンジェリカ! 貴様言わせておけば! セラを、セラを馬鹿にしたな? ……それに、それにダークエルフは誇り高い種族なのだぞ!」
「かあさま! きょうこそめすぶたにしを!!」
 
手袋が飛び交う。
呆れ顔でスープ皿にスプーンを差し込んだエルネストの傍に、メイドがつと近寄り、空き皿とパンの乗った皿とを換えた。
そんな彼女に、エルネストは労いの言葉をかける。
 
「すまないな。いつもながらいい手際だ」
「お、恐れ入ります、エルネスト様」
 
ぽっと頬を染めて調理場へ向かったメイドを一度見やってから、エルネストはテーブルの下に声をかけた。
 
「フローラ、クリス、もっと丁寧にやれ」
「はくっ、んむっ……レロっ……んふぅ、ふぅ……レロレロ……ちゅる、っぱ……んく、わかっへるわひょえう、れも、このこが……ちゅばっ……じゅるるるっ……レロレロレロ……クリシュの……クリシュのほうふぁ、ぶちゅーっちゅばっ可愛いのにぃん……んぷっ」
「ちゅ、ちゅ、ちゅぱっ……レロレロレロっ……ぶちゅーっ、ちゅばっ……だ、だってお、お兄様、このおばさんが、んっ、ぢゅぶぶっ、邪魔するんですぅ……んむっ……っじゅ、んぷぅ……レロレロレロっ」
「仲良くな」
「「ふぁい」」
 
今日もいつもと変わらない王城の朝だった。
 
 
 
本編レベルまでぶっこわれるには修行が必要。
参考
テンプレ辺り読めば分かる。
体験版もあるし屑になりたい人はGO!

つながり。10

 
 
10: Mion

部屋はまだ薄暗いようだった。とにかく頭が痛い。飲みすぎたかも。
ごろ、と体を動かしたら、それだけで息が切れる気がした。
まだ顔が熱いままで、圭ちゃんには会いたくない。
圭ちゃん、圭ちゃん。圭ちゃん。
圭ちゃんの笑顔の背景が雛見沢から都会の空に移り変わるうちに、その顔を、私が見上げて、或いは上目遣いで伺う構図が多くなって。
胸を締め付けるその感情はそのままに、ふと触れ合ったり、隣を歩いたり。
私は変わっただろうか。変わらずに変われただろうか―――。変わった方が良かったのだろうか。
愚にも付かない自分への甘言を弄くりながら、うーと唸った。
がんがんと痛むイタい頭で、泥のように粘ついた体を動かす。鈍痛と激痛が入り混じって体中を駆け巡る。なぜか内股の筋、関節、腰、舌の付け根まで痛む。
下腹部全体もひりひりとする。
二日酔いだ、と思った。何処かで暴れたりしたのだろうか、などとぼんやり考えながら、水を飲もうと立ち上がる。
立ち上がれたのが不思議なくらいの気持ち悪さと体の痛み。アセトアルデヒド死ね、氏ねじゃなくて死ね。
最後に酒を飲んで暴れたのは合格祝いでだったかなんて思い出すだけで鈍痛がひどくなる。
 
「いっ……たぁ……」
 
酒に弱いほうだとは思っていなかったけれど、この回り具合は尋常ではない。鯨飲したのであろう前後のことが、例によって例のごとく思い出せず不安になる。
呑まれない飲み方なんて嫌いだったけど、逃げ場を塞がれたと憤慨したのは、やっぱり愚かな事だった。それとも憤慨しても従ったことが愚かだったのか。
セーブできなかったということはよっぽど良い酒だったのだろうか、少なくとも自分にとっては。
さても遠くまで来たものだ。幼女、育成とか。
真っ直ぐ歩いているつもりなのに、どんばたんとそこら中に物が散ったりつま先に何かが当たったりする。
我ながらおぼつかない手つきで流しの脇からコップを探し当て、圭ちゃんが来た時用のコップだったけどまぁいいかと思って冷蔵庫からいつの間にか取り出していたミネラルウォーターを注ぐ。
一度額に硝子を押し付け、それから口をつけた。
ほう、と多分吸い込んだだけで酔ってしまいそうな溜息を吐いてから、冷たい床にごろりと転がった。
今日は読んでおきたい論文があったけど、そういえば講読も結構残ってたけど、とにかく沢山水を飲んでじっとしていようと心に決めた。
それから何故か心が軽く感じて、次に幸せな自分がいる気がした。
ある日突然、それまで飛べなかったバーを軽々とまたぎこすような。何が自分をそうしたのか、そもそも飛べなかったバーってなんだろうかと思ったりした。
体を起こしてもう一口お水を口に含む。ゆっくりと冷たさが沁みこんでいった。
るる、と電話のベルが呼ぶ。
辿り着くまでに向こうが諦めてくれればいいのに、などと不精なことを考えながら、立ち上がり、受話器に近づく。
残念なことに、向こう側の人は諦めが悪いようで、受話器を耳に押し当てながらもすもすと応対する。
 
「ああ、おはよう魅音。悟史だけど、まだ眠てたかな?」
「あー悟史くん。おひゃよう。わるーけど昨日なんか沢山飲んじゃった感じですぁ。まぁ眠てたかな」
 
お前はぐだぐだ喋りすぎるからもうちょっとスパッと言葉選べよ、なんて言って笑ってた圭ちゃんを思い出したり。
久しぶりに聞く悟史くんの声はなんだか胸をざわつかせた。
苦笑して、それでも何も言わない悟史くんを懐かしく思いながら、続きに耳を傾けた。
 
「えっと、それじゃ沙都子の歓迎会かなんかだったのかな」
「いぇいぇ。おじさんはコンプァ、だったかな。多分。何次会までいたかわかんない、でも一人で部屋にいるし。んー、あん、さっとこーは多分圭ちゃんの部屋にいるんじゃないかねと」
「あれ、沙都子は圭一の部屋に泊まってたんだ」
「うんだっておじさん、うぉう、ああごめんちょっと昨日のみすぎたっぽい、うっうー沙都子がこっち来たくらいにコンパ行っちゃったもんね、一回だけ顔見たけど」
「そうなんだ。ええと、なんかごめんね。後でまた圭一に電話してみるよ。魅音もう眠てなよ」
「あーい。ごめんね、また電話してよん」
「うん、お休み。あんまりお酒のみ過ぎないでね」
「あいあーい」
 
おーさーると、がちゃりと受話器を置いてから、シンクに、沙都子が返してきた圭ちゃん用の弁当箱を見る。
あーなんか、あれ? そういえば沙都子は圭ちゃんから、私が圭ちゃんにお弁当を作ってるなんて聞いたんだろうか。
「あー恥ずかしい」
最後にぽつんと呟いて、たらふく水を飲んでからもそもそと布団へと這っていった。
鼻血でも出したのか布団に点々と錆色が浮かんでいたけど、もう片付ける気力は残っていなかった。
 
 
 

雑記。

 
機微さんのそれから。
 
マブラヴオルタ世界で甲1号目標たんとちゅっちゅしてクリスカと結婚してユウヤと冥夜と霞と十文字が愛人

元の世界帰還

休学

見合い

結納

逃亡

引きこもり

立てこもり
アマゾンへ行こうとするもむにゃむにゃ

篭城

バビロンにかじられる

修羅場

焔と入籍

農家継ぐ

畑の人←今ここ
 
引きこもってたときにやってたエロゲ
 
シュレディンガーの扉
大阪クライシス


天使のいない12月
ヘブンストラーダ
Lovemilf
凌辱学園長
クラナド
町ぐるみの罠
AIR
カノン
ひぐらしのなく頃に
闘神都市Ⅲ
闘神都市Ⅱ
妻しぼり
時間封鎖
クロスチャンネル
しまいま。
教育指導
鬼父2
彼女が見舞いに来ない理由
俺は彼女を信じてる
同僚の奥さん
人妻喰い
プリマヴェールzwei
うみねこのなく頃に
雪光
ブラスレストレイション
蟲惑の刻
FateStaynight
/hollowataraxia
あかね色に染まる坂
美脚性奴会長亜衣
マブラヴ
マブラヴオルタネイティブ
マブラヴサプリ
マブラヴオルタードフェイブル
君が望む永遠LE
人妻をエッチで口説く方法
クルースニク
腐り姫
姫騎士アンジェリカ
双子姫ウィランとアルスラ
僕だけの保健室
家族計画
ナハトムジーク
堕とし魔
つよきす
Ever17
真剣で私に恋しなさい
トロピカルKiss
桃華散る
車輪の国向日葵の少女
車輪の国悠久の少年少女
バルドフォースエグゼ
媚肉の香り
繰眼
ちゅぱしてあげる
瀬里奈
夏神
虜ノ姫
飼育白書
夜勤病棟
超昂閃忍ハルカ
アトラクナクア
美熟母
妻の母さゆり
最終痴漢電車2
レイプレイプレイプ
レイプレイ
風輪奸山
レイプ逆レイプ
お嬢様をいいなりにするゲーム
娘姉妹
陰湿オタクにイカれる妹
精液をかけられる少女
聖天使ユミエル
らぶでれーしょん
汗濡れ少女美咲
マインデッドブラッド
ネタナド
月姫
歌月十夜
甘い生活
天雨月都
沙耶の唄
ジェルブレイク
監獄戦艦
痴漢専用車両2
kiss×200
夢幻回廊
人妻コスプレ喫茶2
ココロのクサリ
ココロのクサリ2
仮面の拷問士
コミュ
ヨスガノソラ
調教淫辱姫シルウィア
BadName
いたいけな彼女
ふわふわ彼女
横恋母
ハートウォーク

嫁ぐるい
ソニックメルセデス
隷嬢学園2
いもうと妊娠
恋妻びより
ナースにおまかせ
素直クールプリンセス
thiefandsword
姫騎士リリア
シスタシスタ
碧眼の双騎士フェリルとリリカ
2009/06/23

雑記。

 
一週間くらい引きこもって色々やってました機微さんです。
Jさんごめんなさいちょっと時間が作れんのでこないだのはお忘れください申し訳なすび。
車輪の国向日葵の少女とマブラヴとマブラヴオルタネイティブやりました。これで手元には未プレイゲーは一つもなし。
みっつとも神ですた。特にマブラヴはヤバイ。アージュすげぇ。
ゲームやってて死にたくなるのってアージュだけ。
まさかの触手wwwwwwww
あの話の後にいたすって絶対トラウマ刺激されるだろ・・・。
不謹慎ですがこんなこと言わないとココロが壊れてしまいそうなんです。
君のぞもそうだったけどアージュの作品はストーリーが半端じゃない。
18禁描写もまぁストーリー上要らないものがあるっちゃああるけど必要だから入れてるのがあるしね。君のぞは特にそうだった。
久し振りにガチでないたわ。
でもあれですリアルが折り合いついてないと何やっても面白くないです。娯楽は。
娯楽は人生の調味料らしいですよ。
機微さんはこれからベータ(←カス)と戦う世界に行きますから。
戦いに赴く前に先達として今までやった商業ゲームの格付けとか。
 
S(死ぬ前にやって損は無い)
マブラヴ、マブラヴオルタネイティブ:二つで一つ
 
A(空き時間にやってもいいんじゃない)
君が望む永遠
クラナド
AIR
FATE/s
FATE/h
月姫
ひぐらし
車輪の国
 
B(別にやらんでもいい)
あかね色に染まる坂
アトラクナクア
カノン
闘神都市Ⅲ
うみねこ(~2)
 
今後忙しくなるのでまぁ生きてれば更新すると思いますが大東京グランギニョール有明が君を呼んでいる!!!
今日から一週間以内に更新しなくなったら死んだと思って一秒くらい黙祷してください。
 
ひぐらし夏祭りの参加者だったクラトスさんがサイト作ったそうですよ。是非皆行くんだ!!
出来たらひなたんとこのチャットにクラトスさんに顔出してもらってリンクとか繋がるといいですね。
 
そしたらばいばいじゃ。
2009/05/26

雑記。

実は敵の巣が宇宙にあと10の37乗個あります
 
 
( ゚д゚)
2009/05/25

雑記。

 
ちょっと沖縄来てます。
親戚の方でぽこぺんした方がいらっしゃいますのでね。
機微さんは嫁が来ないと評判な沖縄の長男の長男の長男ですから、こういうのはわりと呼ばれます。
どうでもいいです。いとしきのぞむ。
にしても、どこの地域でも男衆が畳間にたむろし、女衆が台所から玄関先までパタパタしておるんでしょうか。
祖母とかのいっそ潔い働きざまとか見てると惚れ惚れしますね。
手伝おうかと言っていいから座っていなさいときついお達しを受けたのは中学も3年の頃だったか。
心苦しくはあるけれど今でも惚れ惚れしますね。
年々座る位置が変化するのが恐い。
上座の方々は、口を開けば結婚だ見合いだなんだと、機微さんの年の割りに急かしてる感じがしないでもない。見合いて。まだピチピチすぎて赤面するわ。
しかし次に帰った時はどうなるか自信ねぇ。
もしそういう話になったらどうなるんだろう。まずオタクライフは破綻だろjk。将来のプランもついでに破綻。どこでこんな事に。寄り道してないのに制限時間が来るのか。
ないな。ないない。適当にフロイラインとか言っとけば何とかなるだろ。
そのとき機微さんは来年には奥さんの財布になるとはつゆとも思いませんでしたとさ。
まぁ来年まで生きてないですけど。
ふと顔を上げる。
小鳥のさえずりと戯れるように爽やかな風が吹いた。
 
―――ここまでギャルゲ。
 
暑い。あっつい。湿っぽい。むしむしすゆ。
梅雨入りしたそうで、結構なことでございますねファッキン。
ファッキンふぁっくゆーゆーふぁっきんとかなんとかかんとか。
こっちにいる間に繋がらなかったところに挨拶してこようかなと。皆さん元気なんだろうか。
 
そういやSS書いてないのお。
18禁は金になるところでしか書く気がなくなってるっていうね。どうしたもんか。
こっちにいる間にこねこねしてみるかー。
にしてもホント全然書いてないな。
制限時間30分でちょっと練習。
 
あかね色に染まる坂(15分。50点)
 
湊「兄さんwwwwwwww妊娠したwwwwwwwwww」
なごみ「準一さんwwwww妊娠したwwwwwwww」
優姫「純一wwwww子供できたwwwwwwwww」
冬彦「おやおやwwwwwwwww妊娠したwwwwwwwwwww」
観月「じゅんくーんwwwwwwできちゃったwwwwwwwwww」
 
駄目だ・・・。
なんだこれ。
フォンッ
あかね色に染まる坂
48/50
 
闘神都市Ⅲ(15分。50点)
 
「ナクトーそろそろご飯だから、レメディアと一緒におうちに入って」
「あたち羽純のご飯なんか食べないもん。ナクトの作ったご飯がいいもん」
「そうかそうか。レメディアは可愛いなぁ・・・うりうり。よーしパパ張り切ってアオメのM-16炒め狙撃風作っちゃうぞー」
「羽純にはあげたらやだよー」
「・・・」
それは不覚ッ
幼馴染な夫の初恋のお姉さんにして転生した幼女ッ
 
駄目だ・・・。
何ぞこれ。
49/50
 
2009/05/17

雑記。

  三           三三
      /;:"ゝ  三三  f;:二iュ  何でこんなになるまで放っておいたんだ!
三   _ゞ::.ニ!    ,..'´ ̄`ヽノン
    /.;: .:}^(     <;:::::i:::::::.::: :}:}  三三
  〈::::.´ .:;.へに)二/.::i :::::::,.イ ト ヽ__
  ,へ;:ヾ-、ll__/.:::::、:::::f=ー'==、`ー-="⌒ヽ   ←機微さん
. 〈::ミ/;;;iー゙ii====|:::::::.` Y ̄ ̄ ̄,.シ'=llー一'";;;ド'
  };;;};;;;;! ̄ll ̄ ̄|:::::::::.ヽ\-‐'"´ ̄ ̄ll


          oノ oノ
          |  |  三
 _,,..-―'"⌒"~⌒"~ ゙゙̄"'''ョ  ミ 機微さん
゙~,,,....-=-‐√"゙゙T"~ ̄Y"゙=ミ    |`----|
T  |   l,_,,/\ ,,/l  |
,.-r '"l\,,j  /  |/  L,,,/
,,/|,/\,/ _,|\_,i_,,,/ /
_V\ ,,/\,|  ,,∧,,|_/
                                    ┼ヽ  -|r‐、. レ |
                                    d⌒) ./| _ノ  __ノ
 

kibi 機微

職業
所在地
好きなもの/好きなこと
世界をこよなく愛したい。
2児の親。

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